ストレートを速くしたい!
エースピッチャーになりたい!
もっと勝てる投手にないたい!
もっとストレートが速くなれば・・・。
ピッチャーをやっているなら必ずそう思うはずです。
ピッチャーとして一番の武器はストレートです。
変化球を投げるにしても、ストレートをうまく使い分けないとよいピッチャーにはなれません。
また、変化球とのスピード差を出すためにもストレートのスピードは速いほうがいいですし、ストレートで三振を取れるピッチャーは重宝されるしカッコイイですよね。
3ヶ月で15kmアップ!スピードアッププログラムDVD。効果がなければ全額返金。
球速を上げるトレーニング方法

では球速を上げるためにどのようなトレーニングがあるのでしょうか?
下半身を鍛えるための走りこみ?
肩や背筋などの筋トレ?
確かに、これらは昔からピッチャーにとって大切なトレーニングとされていました。
でも、すでに時代遅れです。
走りこみや筋トレが要らないわけではありません。
でも、不必要に走りこみや筋トレをしたらただの筋肉マンになってしまうだけです。
しかも、あまり球速も上がらなければ全く意味がありません。
本当に正しいトレーニング方法をご存知でしょうか?
効率的な正しいトレーニングとは!?

▼監督やコーチの言うことと、本に書かれていることが違くて戸惑ってしまう
▼インターネットや本でトレーニング方法を見ても言っていることがバラバラ
▼筋トレもどうすればどこの筋肉が効果的に鍛えられるのかが分からない
こういったことはよくあることです。
野球選手にとって、いかに効率的に効果のあるトレーニングをするのかがとても大切です。
少年野球にしても、部活動にしても、高校野球にしても、社会人野球にしても、数ヵ月後または1年後の目指す大会があると思います。
それまでに球速を上げてエースになる!勝てるピッチャーになって大会で優勝する。
そういった目標があるはずです。

時間は限られています。
無駄なトレーニングは時間を奪います。
だから、正しいトレーニング方法を学び、効率的にトレーニングを続けることがよいピッチャーになる近道なんです。
トレーニングが間違っていれば、
いくら監督の指導している方法でも、
誰よりもキツいトレーニングをこなしても、
筋力は付くけどバランスが悪く、
効率も悪いだけのケガが多い体になるだけなんですよね。
140km/hレベルまでは、正しいトレーニングをこなすことで、誰にでも到達することができます。
しかも小学生でもできるほどの優しい内容です。
キツいだけのトレーニングではありません。
続ければ誰でも確実に効果が出ます。
当たり前ですが、続けなければ効果はありませんので、続ける自信のない方はやめたほうがいいです。
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野球をしている子どもをもつ親御さんへ

野球をしているお子さんがいるのなら、なるべく正しいトレーニングでやらさて上げてください。
そのほうが上達も早いですし、ケガも少なくなります。
少年野球や高校野球の監督が正しいトレーニング方法を知っているとは限りません。
というよりも、ほとんど知りません。
僕も小学生から高校まで野球をしていてピッチャーをしていましたが監督は
「今日も走ってこい!筋トレをしておけ!」
くらいしかいいません。

この練習がどのような効果があるのか全然わからないのでモチベーションも下がり、効果も得られないまま大会で負けてしまいました。
小学生や中学生くらいにこのプログラムがあったら両親に頼んで購入してもらっていたと思います。
将来プロ野球選手になるわけではないかもしれませんが、野球に打ち込んだ時間は決して無駄にはなりません。
エースピッチャーになれた!
大会で優勝した!
という経験は人生の宝物になるでしょう。
ソフトバンクホークス高橋選手もやっています

このプログラムを開発したのは、九州共立大学准教の授森部昌広さんです。
「福岡ソフトバンクホークスの高橋秀聡 投手を指導」
「その他プロ選手やオリンピック選手を指導」
といった数々の実績があり、メディアでも紹介されています。


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- (2012/02/25)正しいトレーニングとはを更新しました
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